Parallels2の日記

2005-10-18

[]HOU 4-5 STL

43,000人の心を打ち砕いたアルバート・プホルスの一打に感動。シーズン終盤にブラッド・リッジがやや頼りない点をtagkazさんが指摘されてたけど、そのとおりの展開に唖然。ハートブレイク・リッジ。

衝撃の一打は梅田さんのリポートに詳しいです。プレーオフにふさわしい試合、というかこれぞ野球!だなあ。心底堪能しました。試合前に結果みなさんの日記見なくて良かった(笑)

この一打でプホルスはマリアーノ・リベラと同じステージに立ったんじゃないかと思う。この場面で印象に残ってるのがフィル・ガーナー監督がマウンドに上がったときのランス・バークマンの表情。なんともいえぬ微妙さだったので、焼きついてます。いつもの表情っていえば、それはそうなのですが。

昨日のパ・リーグプレーオフマーリンズvsホークスもそうだけど、野球ってほんと面白いよ。

[]いつの日かの夢

いつか、はてなグループのみんなでトークとかしてみたいですね。同じ場所に集まるのは無理っぽいので、同じ試合Skypeやらで同じ試合見ながら音声チャットするとか。今日の試合もなかのさんとtagkazさんがどんなこと日記に書くかな、なんて思いながら見てたので。